&Y CONCEPT
Service
Our Policy
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Design
&Yの「デザイン」とは
新規事業や商品・サービスの目的、ターゲット、伝えたい価値を整理し、そのコンセプトをブランド、Web、プロダクト、プロモーションなどのデザインへ形にします。
&Yの「サービス」とは
デザインした価値を実際に使われる仕組みへ。システムや展示会など、ユーザーとの接点を目的に合わせて企画・開発し、運用まで考えたサービスを提供します。
Brand Management
新しい事業・商品・サービスの価値を整理し、デザインを通じて「伝わる体験」へ形にします。
01
企業や商品の背景、想い、特徴を整理し、ロゴやカラーなど、一目でそのブランドらしさを感じられるデザインをつくります。 企業ロゴ|商品ロゴ|オリジナルフォント|コンセプトカラー|名刺
02
目的やターゲットを整理し、必要な情報が分かりやすく伝わるWebサイトを設計・制作します。 ホームページ|サービスページ|ランディングページ|ECサイト
03
商品の用途や利用する人、生産条件などを整理し、見た目だけでなく、使いやすさや商品としての魅力まで考えたデザインを行います。 アイデアやコンセプトの段階から、意匠、設計、試作、商品化まで支援します。 意匠制作|機構設計|3Dデザイン|サンプル制作|デザイン・製造監修
04
企業や商品、サービスの魅力を、印刷物、写真、動画、CGなどを通じて分かりやすく伝えます。 媒体をつくることを目的にせず、「誰に、何を伝え、どのような行動につなげるのか」から表現を考えます。 印刷物|写真|動画|CG|オーナメント|トロフィー
Brand Channel
コンセプトを実際に使われる体験へ。システム、展示会、各種サービスなど、目的に合わせた顧客接点を企画・開発します。
イベント中
展示会向け営業支援サービス
大画面で伝わる。体験が人を呼ぶ。繰り返すほど、展示会の成果が高まる。大型タッチサイネージと、繰り返し使える展示ブース、管理サイトを組み合わせた展示会向け営業支援サービスです。
外国人材の在留資格・支援管理システム
情報をまとめる。期限が見える。支援業務がラクになる。外国人材の情報・スケジュール・帳票作成・巡回業務・請求管理までを一元管理。技能実習・特定技能に対応し、育成就労にも対応予定です。※2026年11月一般リリース予定
組織運営をラクにするシステム開発
業務を整理する。ムダを減らす。仕組みにする。今ある業務をそのままシステム化するのではなく、目的や業務フローを整理し、現場で無理なく使い続けられるシステムを一緒につくります。
建物に合わせた防犯改善サービス
必要な場所を守る。安心して使い続ける。建物や運用に合わせて、防犯カメラ、オートロック、入退室管理などを組み合わせ、設置から運用まで考えた防犯環境をご提案します。
戦略的SNSブランディングサービス
ブランドを整える。発信をつなげる。続けるほど、企業の魅力が伝わる。SNSごとの役割や発信内容を整理し、企業やサービスの「らしさ」を継続的に届けるSNSブランディングサービスです。
Our Works
株式会社Well AI
限られた展示スペースの中で、来場者に興味を持ってもらい、製品や技術について会話を始めるきっかけづくりを支援しました。 大型タッチサイネージにAIアバターを表示し、来場者自身が気軽に触れて体験できるコンテンツとして展開。当日は、デル・テクノロジーズのワークステーションと組み合わせ、AIアバターからシステム・AI技術、ハードウェアへと自然に関心が広がる導線を構築しました。体験を入口にすることで、来場者との会話が生まれ、技術の活用や応用について相談へ発展する場面も生まれました。
背景
効果
株式会社アトレスター
既存顧客への提案拡張と新たな市場開拓を目的に、日常使いと防災を両立する「フェイズフリー」の考え方を取り入れたリュックを企画しました。非常時だけでなく、通勤・通学でも違和感なく使えるシンプルな外観としながら、必要なものを素早く取り出せる収納構成や、荷物の重さを感じにくい設計を検討。素材やパーツについても、耐久性・撥水性・軽量性のバランスを考えながら選定しました。さらに、量産を前提にCMFやパーツ構成、縫製工程まで整理。日常では使いやすく、非常時には防災用品として役立つリュックとして、商品化に向けた設計基盤を整えました。
株式会社MGサポート
外国人技能実習生の監理業務を支援するクラウドシステム「TRAMaS」の運営業務について、担当者の急な退職に伴う引継ぎと事業移管をご相談いただきました。十分な引継ぎ期間を確保することが難しい状況だったため、まずは実際の運営業務に入りながら、業界特有の制度や業務フロー、システムの仕様、顧客ごとの対応方法を短期間で整理。優先度の高い業務から対応し、運営を止めない体制を整えました。その後、複雑化していた業務を一つずつ分解し、「何のために行っている業務なのか」を整理。顧客ごとの運用方法やシステムの使い方も見直すことで、属人的な対応を減らし、安定したシステム運営につなげています。
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