Promotional Design

プロモーションデザイン

プロモーションデザイン

目を惹くデザイン

お客様の関心を引き付け、購買意欲を促進するための効果的なコンテンツ制作を目指しています。

Our Service

サービス

制作

  • 印刷物

    印刷物

  • 写真

    写真

  • 動画

    動画

  • CG

    CG

  • オーナメント

    オーナメント

  • トロフィー

    トロフィー

Feature

特徴

独自ルールに合わせたフォーマット制作

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独自ルールに合わせたフォーマット制作

業界や企業の慣習やルールを反映した、実用的かつ効果的なデザインフォーマットをご提案いたします。

想いやテーマの意匠化

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想いやテーマの意匠化

コンセプトを基に、事業や目的に合う意匠をご提案いたします。

平面や立体を問わないデザイン制作

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平面や立体を問わないデザイン制作

グラフィックだけでなく、オーナメントなどの立体装飾の製作も承ります。

専門パートナーとの連携

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専門パートナーとの連携

ライター、プロデューサー、クリエイターなど、各分野に特化したデザインパートナーと連携し、ニーズに的確に応えるサービスをご提供いたします。

Flow

サービスの流れ

お問い合わせフォーム

お問い合わせ

一次ヒアリング

一次ヒアリング

ご用件・スケジュール・予算などをお伺いさせていただき、御見積りを作成いたします。

要件定義

要件定義

実態調査&コンセプトメイキング後に、意匠の方向性を確認させていただきます。

制作物

制作物

ご納得いただけるまでデザインを製作いたします。ただし、事前に提示した制作回数・修正回数を超える場合は追加費用をいただきます。

Case

事例

WORLD株式会社

SNSブランディング/動画企画・運用

  • ブランドマネジメント
  • #プロモーションデザイン

株式会社ZKTecoジャパン

売上・販路拡大/営業顧問

  • ブランドマネジメント
  • #プロモーションデザイン
クライアント名
株式会社ZKTecoジャパン
業界
防犯機器メーカー
サービス
価値提案の再定義/アカウント選定/集客・営業同行 など

売上・販路拡大/営業顧問

  • ブランドマネジメント
  • #プロモーションデザイン

大手企業を含む案件創出を強化したい一方で、直接アプローチの難しさと、提案の“通りづらさ”が課題でした。 まず、提供価値を用途別に再定義し、意思決定者・現場・調達のそれぞれに響く訴求軸と証拠(ユースケース・比較表・導入手順)を整備。並行して、ターゲットアカウントの選定と仮説リスト化、商談前~受注後までの提案テンプレートと共販スキーム(設計・施工会社との連携)を設計しました。 定例でパイプラインを点検し、ボトルネックごとの打ち手(初回接点/要件定義/見積・稟議資料)を素早く差し替える運用により、短期の案件化と中長期の関係構築を両立。日本市場に合わせたメッセージのローカライズと価格・運用のパッケージ化で、再現性のある受注プロセスへと転換しました。

背景

  • プロジェクト企画の不足と提案の属人化
  • 既存チャネルだけでは大口案件に届きにくい
  • 受注確度と稟議通過率を高めたい

効果

  • 工事会社・設計会社との共販導線で短期の売上を創出
  • 企画書・稟議セットの標準化により案件の前進速度が向上
  • 用途別の価値訴求で日本市場に合う差別化を実装
  • パイプライン管理の定着で新規・既存の両面で継続的に受注

ボンギンカン株式会社

注目度の上がる展示方法/サイネージ企画

  • ブランドマネジメント
  • #プロモーションデザイン
クライアント名
ボンギンカン株式会社
業界
AIを用いたシステム開発
サービス
サイネージ企画/レンタル

注目度の上がる展示方法/サイネージ企画

  • ブランドマネジメント
  • #プロモーションデザイン

AIアバターを“集客のきっかけ”として機能させるため、受付動線の手前に縦型大画面サイネージを配置。アバターの対話モーションと要点コピーを全画面で見せ、遠目からでも「何をしているブースか」が一瞬で伝わる構成にしました。 サイネージ内には体験ブースへ誘導するCTAと矢印、音声の呼びかけを実装。スタッフの声かけスクリプトと合わせて、「これは何ですか?」が自然に生まれる会話設計に。将来的なサイネージ+システムのセット販売も見据え、設置条件・運用手順・コンテンツ更新ルールを標準化しました。 結果として、初見インパクトで足止めが増え、関心の高い状態のまま体験へスムーズに移行。説明・名刺交換の効率が上がり、協業相談や商談機会の創出につながりました。

背景

  • 自社コンテンツ(AIアバター)をより良く表現できるハードを模索
  • 通行者が立ち止まりにくく、体験ブースへの導線が弱い

効果

  • 大画面の視認性で初見インパクトを獲得
  • 誘導メッセージ×矢印×声かけで体験ブースへの遷移率が向上
  • 会話のきっかけが増え、説明・名刺交換の効率が改善
  • 将来のセット提案に向けた運用標準(設置条件・更新ルール)を整備